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モリソン・フォースターの新卒採用・初任給

外資系 サービス業
初任給(学部卒)
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本社
アメリカ

モリソン・フォースターは、何をしている会社?

米国サンフランシスコ発の法律事務所モリソン・フォースターの東京オフィスです。1987年に日本で業務を始め、国内外の企業に対し、国境をまたぐM&A、証券、不動産、ファイナンス、知的財産、独占禁止法、訴訟・仲裁などの法律サービスを提供しています。

設立1987年東京で業務開始。2001年4月に外国法共同事業を開始
社員数世界19拠点で外国弁護士1,000人以上日本の人数は記載なし
本社の国アメリカ
グループ(親会社)
Morrison & Foerster
日本法人
モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所/モリソン・フォースター法律事務所外国法共同事業事務所
日本のおもな拠点
東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング29階

出典:モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所/モリソン・フォースター法律事務所(外国法共同事業事務所)の公式サイト(2026年10月24日確認)。外資系の日本法人は有価証券報告書を出していないため、売上・平均年収は載せていません。

日本での主な事業

01ビジネス部門(M&A・提携・不動産)

クロスボーダーM&A、ジョイントベンチャー、戦略的提携、不動産取引などを助言する

02ファイナンス・証券

証券、証券化取引、プロジェクト・ファイナンスなど金融法務を扱う

03訴訟部門(知的財産・紛争)

特許・著作権などの知的財産問題、国際仲裁、独占禁止法、企業間紛争を扱う

04テクノロジー・ライフサイエンス

テクノロジー取引やライセンシング、ベンチャーキャピタル案件を支援する

主なお客さん

国内外の企業(テクノロジー・ライフサイエンス・金融など)

01初任給と年収

公式の募集要項に初任給の記載が見つかりませんでした(年俸制で個別に決める会社、マイページ登録後に公開する会社があります)。公式の採用ページ ↗

モリソン・フォースターを目指すなら

数字だけでは分からない実際の仕事や選考で見られる点は、働いている先輩やプロに聞くのが確実です。

02新卒で入る職種・コース

新人弁護士

現在は募集していない(採用ページの記載)

出典:モリソン・フォースターの公式の新卒採用ページ。募集の時期と受付状況は年によって変わります。

03選考の流れ・求める人物像

求める人物像「国際的リーガルサービスに興味を持ち、主体的に事務所の発展に貢献できる意欲あふれる人」

出典:モリソン・フォースターの公式の新卒採用ページ。選考の流れはコースや年度で変わることがあります。

04働き方と制度

  • スプリング・インターンの採用あり
  • 海外との電話会議・オンライン会議の設備

出典:モリソン・フォースターの公式サイト。

05同じ業界の外資系

法律事務所の業界地図を見る → 外資系企業の一覧 → 外資系の新卒求人 →

06よくある質問

モリソン・フォースターはどこの国の会社?

アメリカに本社があるMorrison & Foersterのグループで、モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所/モリソン・フォースター法律事務所(外国法共同事業事務所)はその日本法人です(公式サイト)。

モリソン・フォースターは新卒採用をしている?

新卒採用のページはありますが、募集要項の中身はまだ確認できていません。公式の採用ページで確かめてください。

モリソン・フォースターの新卒は、どんな職種で入る?

新人弁護士などです(公式の新卒採用ページ)。

公式サイト:www.mofo.jp 新卒採用:公式の採用ページ ↗

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