入社前の連絡|対応の仕方
連絡を見落とさない形を作ってください。手順は四つ。①連絡が届く経路を確認する ②届いたら期限と要返信を確認する ③期限を予定表に記録する ④指定された方法で返す——この順です。期限のある連絡を見落とすことが、最も避けたい形です。なお、連絡の頻度や求められる対応の範囲は企業によって異なり、本記事では一切判断できません。届いた案内の記載をご確認ください。
届いた連絡を確認してください。
入社までの期間にも、連絡が届くことがあります。
見落とすと、期限のある手続きを逃すことがあります。
この記事では、受け取り方と返し方を整理します。
この記事を7枚で
1 / 701届く経路を確認する
最初に確認してください。
- 連絡がどこに届くのか、経路を確認してください。
- 複数の経路が使われることもあります。
- 通知の設定を確認し、気づける状態にしてください。
- 自動で振り分けられていないかも確認してください。
- 案内に記載がある場合は、その記載を確認してください。
連絡がどこに届くのかを把握していないと、届いていても気づけません。複数の経路が使われることもあり、経路ごとに通知の設定が違います。自動で振り分けられていないかも確認してください。案内に記載がある場合は、その記載を確認してください。経路の確認は最初に一度行えば、以後は同じ場所を見るだけで済みます。
なお、大学のメールアドレスが使われている場合、卒業後に使えなくなることがあります。扱いを確認してください。
経路が複数ある場合は、どちらも定期的に確認する必要があります。片方だけを見ていると、もう片方の連絡を見落とします。
なお、通知の設定を変える場合も、必要な連絡が届く経路は残してください。すべて切ると見落とします。
経路の確認は、連絡が届く前に済ませておく作業です。届いてから慌てて探すことがなくなります。
02確認の手順
四つの順です。
- 1経路を確認
- 2期限と要返信を見る
- 3予定表に記録
- 4指定の方法で返す
目的:見落とさない
- 手順は経路の確認→期限の確認→記録→返信です。
- 目的は、期限のある連絡を見落とさないことです。
- 連絡が届くたびに、同じ流れで処理してください。
- 流れが決まっていれば、そのつど考えずに済みます。
- 手続きの順番は入社前の手続き|確認する順番で扱っています。
手順を四つに分けているのは、連絡が届くたびに同じ流れで処理するためです。流れが決まっていれば、そのつど考えずに済みます。目的は、期限のある連絡を見落とさないことです。内容の理解や判断は、その後で構いません。まず期限を押さえることを優先してください。
この流れは、入社前の期間だけでなく、選考中の連絡にもそのまま使えます。
処理の流れを決めておくと、連絡が届いた時点で何をするかが決まります。迷う時間がなくなります。
なお、この手順は、連絡の量が増えるほど効きます。件数が多いときほど、決まった流れで処理してください。
03期限と要返信
最初に見てください。
- 連絡を開いたら、期限と返信の要否を最初に確認してください。
- 提出物や日程が含まれる場合もあります。
- この四点が分かれば、すぐ対応すべきかが決まります。
- 記載がない場合は、確認できます。
- 後で読み直そうとすると、忘れます。
連絡を開いたら、期限と返信の要否を最初に確認してください。提出物や日程が含まれる場合もあります。この四点が分かれば、すぐ対応すべきかが決まります。記載がない場合は確認できます。後で読み直そうとすると忘れます。開いたその場で確認してください。
なお、期限が明示されていない連絡でも、返信が必要な場合があります。文面から判断できない場合は確認してください。
期限のある連絡とない連絡を分けておくと、対応の優先順位がそのまま決まります。
なお、期限が近い連絡から先に処理してください。順番に処理すると間に合わないことがあります。
04予定表に記録する
その場で書いてください。
- 期限は、読んだその場で予定表に記録してください。
- 後でまとめて書こうとすると、忘れます。
- 記録するのは期限と用件で足ります。
- 予定表は一か所にまとめてください。
- 管理の仕方は選考管理の作り方|進み具合を一覧にするで扱っています。
期限は読んだその場で予定表に記録してください。後でまとめて書こうとすると忘れます。記録するのは期限と用件で足ります。予定表は一か所にまとめ、毎日見るようにしてください。記録する作業は数秒で済みます。
- なお、予定表に書く際は、期限だけでなく着手する日も書いておくと動きやすくなります。
- 記録する場所は、就活中に使っていた予定表をそのまま使えます。新しく作る必要はありません。
- なお、期限を記録した後は、その予定表を毎日確認してください。記録しただけでは気づけません。
05返信の仕方
指定に従ってください。
- 返信の方法が指定されている場合は、その方法に従ってください。
- 宛先も確認してください。
- 書式の指定がある場合もあります。
- 送った内容は控えを残してください。
- 期限内に返してください。
返信の方法が指定されている場合は、その方法に従ってください。宛先も確認してください。書式の指定がある場合もあります。送った内容は控えを残してください。期限内に返してください。期限の直前に返すと、不着や遅延に対応できません。
- なお、返信先が複数示されている場合は、指定を確認してください。誤ると届きません。
- 控えを残す作業は、送信済みのフォルダを確認するだけでも足ります。
- なお、返信の前に、聞かれた項目をすべて答えているかを確認してください。
- なお、返信を出した後も、その連絡は保管しておいてください。やり取りの経緯が追えます。
06返信の早さ
確認してから返してください。
- 日程の回答が必要な場合、予定を確認してから返してください。
- 確認せずに返すと、後で変更が必要になります。
- 時間がかかる場合は、受け取った旨だけ先に伝える方法もあります。
- 放置しないでください。
- 本記事では返信までの目安を示しません。案内の記載に従ってください。
日程の回答が必要な場合、予定を確認してから返してください。確認せずに返すと、後で変更が必要になります。時間がかかる場合は、受け取った旨だけ先に伝える方法もあります。放置しないでください。本記事では返信までの目安を示しません。案内の記載に従ってください。
- なお、受け取った旨だけ先に伝える場合も、いつまでに返答するかを添えてください。
- なお、返信を保留する場合も、いつ返すかを自分の予定表に書いておいてください。
- なお、確認に時間がかかる理由が学業の予定である場合、その旨を伝えても構いません。
07返信の内容
聞かれたことに答えてください。
- 返信は、聞かれたことに答える形で足ります。
- 伝えるのは事実です。
- 事実と異なる内容を述べないでください。
- 答えられない項目がある場合は、その旨を伝えてください。
- 長く書く必要はありません。
返信は、聞かれたことに答える形で足ります。伝えるのは事実です。事実と異なる内容を述べないでください。答えられない項目がある場合は、その旨を伝えてください。長く書く必要はありません。
- なお、返信の文面は改まった形にする必要はありません。事実が伝われば足ります。
- なお、返信に添付が必要な場合は、添付し忘れていないかを送信前に確認してください。
- なお、返信の内容に不確かな点が含まれる場合は、確定したら改めて連絡すると伝えてください。
08分からない連絡
確認してください。
- 内容が分からない連絡は、確認してください。
- 推測して対応すると、前提がずれます。
- 確認は事務的な範囲で構いません。
- 分からないまま放置しないでください。
- 回答は記録してください。
内容が分からない連絡は確認してください。推測して対応すると前提がずれます。確認は事務的な範囲で構いません。分からないまま放置しないでください。回答は記録してください。確認すること自体は不自然ではありません。
なお、複数の不明点がある場合は、まとめて聞いてください。一度で済みます。
なお、確認の回答が届くまでは、その連絡への対応を保留して構いません。
09参加を求められたとき
記載を確認してください。
- 参加が必須かどうか、記載を確認してください。
- 任意の案内である場合もあります。
- 日程の候補や場所も確認してください。
- 記載がない場合は、確認できます。
- 本記事では参加の要否や影響を一切判断できません。
参加が必須かどうか、記載を確認してください。任意の案内である場合もあります。日程の候補や場所も確認し、記載がない場合は確認できます。本記事では参加の要否や影響を一切判断できません。記載に沿って判断してください。
- なお、参加できない場合の扱いについても記載があるか確認してください。
- なお、参加の可否を早く判断できない場合は、その旨を伝えておくこともできます。
- なお、参加する場合は、持ち物や集合場所の記載も併せて確認してください。
10都合が合わないとき
早めに伝えてください。
- 都合が合わない場合、分かった時点で連絡してください。
- 伝えるのは事実です。
- 参加できる日程があれば、併せて示してください。
- 調整できるかどうかは先方が判断します。
- 直前の連絡は、調整が難しくなります。
都合が合わない場合、分かった時点で連絡してください。伝えるのは事実です。参加できる日程があれば併せて示してください。調整できるかどうかは先方が判断します。直前の連絡は調整が難しくなります。
なお、候補を示す場合は、実際に参加できる日だけを挙げてください。
なお、都合が合わないことを伝えた後、代替の案内が届く場合があります。その内容も確認してください。
11学業と重なるとき
先に確認してください。
- 学業の予定と重なる場合、先に確認してください。
- 卒業要件に関わるものは特に確認が必要です。
- 制度については大学の窓口に相談できます。
- 本記事ではどちらを優先すべきかを判断しません。
- 確認の順番は授業と選考が重なったら|確認の順番で扱っています。
学業の予定と重なる場合、先に確認してください。卒業要件に関わるものは特に確認が必要です。制度については大学の窓口に相談できます。本記事ではどちらを優先すべきかを判断しません。確認してから返信してください。
なお、学業の予定は学期の初めに分かっていることが多くあります。先に書き出しておくと照合が早く済みます。
なお、試験期間と重なる可能性がある時期は、あらかじめ伝えておく方法もあります。
なお、学業の予定を伝える場合も、事実を簡潔に伝えれば足ります。
12連絡先が変わるとき
先に伝えてください。
- 住所や連絡先が変わる場合、先に伝えてください。
- 変わった後では、連絡が届かなくなります。
- 手続きの方法が指定されている場合は、その方法に従ってください。
- 伝えた内容は記録してください。
- 卒業に伴う変更も、同じように伝えてください。
住所や連絡先が変わる場合、先に伝えてください。変わった後では連絡が届かなくなります。手続きの方法が指定されている場合は、その方法に従ってください。伝えた内容は記録してください。卒業に伴う変更も同じように伝えてください。
- なお、卒業に伴って学籍が変わる場合、連絡の経路も変わることがあります。
- なお、変更の連絡は、応募先だけでなく大学にも必要な場合があります。
- なお、変更の手続きに書類が必要な場合もあります。記載を確認してください。
13見落としたとき
気づいた時点で連絡してください。
- 見落としに気づいたら、すぐ連絡してください。
- 伝えるのは事実です。長い説明は不要です。
- その上で、指示を仰いでください。
- 放置すると、影響が広がります。
- 次回に向けて、通知の設定を見直してください。
見落としに気づいたら、すぐ連絡してください。伝えるのは事実で、長い説明は不要です。その上で指示を仰いでください。放置すると影響が広がります。次回に向けて、通知の設定や確認の頻度を見直してください。
- なお、見落としの原因が経路にある場合は、経路そのものを見直してください。
- なお、同じ見落としが繰り返される場合は、確認の時間を決めてください。
- なお、見落としたことを隠さないでください。事実を伝えれば対応が進みます。
14連絡が来ないとき
確認してください。
- 連絡が来ない場合、届いていないだけのことがあります。
- 迷惑メールの振り分けや、通知の設定を確認してください。
- 確認しても見当たらない場合は、問い合わせることができます。
- 理由を推測しないでください。
- 確認した内容は記録してください。
連絡が来ない場合、届いていないだけのことがあります。迷惑メールの振り分けや通知の設定を確認してください。確認しても見当たらない場合は問い合わせることができます。理由を推測しないでください。確認した内容は記録してください。
- なお、確認の連絡を入れること自体は不自然ではありません。事務的な範囲で済みます。
- なお、他の内定者と連絡の有無を比べても、状況が分かるわけではありません。
- なお、確認したうえで連絡が届いていないことが分かった場合、経路の設定を見直してください。
15頻度が気になるとき
企業によって異なります。
- 連絡の頻度は、企業によって異なります。
- 多い少ないを他社と比べても、状況が違います。
- 頻度から何かを推測しないでください。
- 確認したいことがあれば、直接聞くことができます。
- 本記事では頻度の意味を一切判断しません。
連絡の頻度は企業によって異なります。多い少ないを他社と比べても、状況が違います。頻度から何かを推測しないでください。確認したいことがあれば直接聞くことができます。本記事では頻度の意味を一切判断しません。
- なお、連絡が少ない時期があっても、手続きの期限は別に進みます。案内を確認してください。
- なお、連絡の頻度が高い場合も、期限のあるものだけを優先して処理すれば足ります。
- なお、気になる点があれば直接確認する方が、推測を重ねるより早く解決します。
16記録しておく
やり取りを残してください。
- 届いた連絡と返信を記録してください。
- 削除しないで保管してください。
- 後から内容を確認する必要が出ることがあります。
- 期限に対応済みかどうかも分かる形にしてください。
- 保管は一か所にまとめてください。
届いた連絡と返信を記録してください。削除しないで保管してください。後から内容を確認する必要が出ることがあります。期限に対応済みかどうかも分かる形にしてください。保管は一か所にまとめてください。
- 記録の形式は、日付と内容が並ぶ形で十分です。凝った形式にする必要はありません。
- なお、記録は入社後も参照することがあります。削除せずに残してください。
- なお、記録は他人が見られない場所に保管してください。個人に関わる情報が含まれます。
17第三者の情報
当てはまりません。
- 第三者が書いた情報の正確性を本記事では確認できません。
- 連絡の内容も頻度も企業によって異なります。
- 年度によって変わることもあります。
- 基準にできるのは、届いた案内です。
- 裏が取れない情報で判断しないでください。
第三者が書いた情報は、いつのどの企業の話かが分かりません。連絡の内容も頻度も企業によって異なり、年度によって変わることもあります。基準にできるのは、届いた案内です。裏が取れない情報で判断しないでください。
なお、断定した説明を見て不安が増すこともあります。確認できない情報は判断の材料から外してください。
なお、同じ企業についての情報でも、年度や職種が違えば内容が異なります。
18やらない方がいいこと
いくつかあります。
- 後で読もうとしないでください。忘れます。
- 予定を確認せずに返信しないでください。
- 分からないまま対応しないでください。前提がずれます。
- 連絡先の変更は先に伝えてください。
ここに挙げた項目のうち、影響が大きいのは後で読もうとすることと、連絡先の変更を伝えないことです。前者は忘れ、後者は連絡が届かなくなります。開いたその場で期限を確認し、変更は先に伝える——この二つを守ってください。
開いたその場で期限を確認する習慣があれば、大半の見落としは防げます。
19相談できる窓口
内容で分かれます。
- 連絡の内容と手続きは応募先企業にご確認ください。
- 学業との調整は大学の窓口に相談できます。
- 対応に迷う場合はキャリアセンターで相談できます。
- 取り扱いに疑問がある場合は労働局の総合労働相談コーナーにご相談いただけます。
窓口はそれぞれ扱う範囲が決まっています。連絡の内容と手続きは応募先企業、学業との調整は大学の窓口、対応の相談はキャリアセンター、取り扱いへの疑問は労働局です。負担が続く場合は学生相談窓口にご相談いただけます。
どこに確認するか迷う場合は、まず応募先に聞いてください。窓口を案内されることがあります。
なお、複数の窓口に確認が必要な場合は、順に進めてください。
20考え方の基本
見落とさない形を作ってください。
- 1経路を確認
- 2期限を見る
- 3その場で記録
- 4指定の方法で返す
判断:本記事ではしない
- 連絡が届く経路を確認し、気づける状態にしてください。
- 届いたら期限と返信の要否を最初に見てください。
- 期限は読んだその場で予定表に記録してください。
そして、連絡の頻度や求められる対応の範囲について本記事では一切判断していません。届いた案内をご確認ください。
手順は、経路を確認し、期限を見て、その場で記録し、指定の方法で返す——この流れです。同じ流れを繰り返すだけなので、慣れれば短時間で済みます。なお、連絡の頻度や求められる対応の範囲について本記事では一切判断していません。
この手順を続けていれば、入社後の連絡にも同じ形で対応できます。
21よくある質問
何から確認しますか?
連絡が届く経路です。複数の経路が使われることもあります。通知の設定を確認し、気づける状態にしてください。自動で振り分けられていないかも確認してください。案内に記載がある場合はその記載を確認してください。
連絡が来たら何を見ますか?
期限と返信の要否を最初に確認してください。提出物や日程が含まれる場合もあります。この四点が分かれば、すぐ対応すべきかが決まります。後で読み直そうとすると忘れます。
すぐ返信すべきですか?
日程の回答が必要な場合は、予定を確認してから返してください。確認せずに返すと後で変更が必要になります。時間がかかる場合は、受け取った旨だけ先に伝える方法もあります。本記事では返信までの目安を示しません。
内容が分かりません。
確認してください。推測して対応すると前提がずれます。確認は事務的な範囲で構いません。分からないまま放置しないでください。回答は記録してください。
参加は必須ですか?
記載を確認してください。任意の案内である場合もあります。日程の候補や場所も確認し、記載がない場合は確認できます。本記事では参加の要否や影響を一切判断できません。
都合が合いません。
分かった時点で連絡してください。伝えるのは事実です。参加できる日程があれば併せて示してください。調整できるかどうかは先方が判断します。直前の連絡は調整が難しくなります。
学業と重なります。
先に確認してください。卒業要件に関わるものは特に確認が必要です。制度については大学の窓口に相談できます。本記事ではどちらを優先すべきかを判断しません。
連絡を見落としました。
気づいた時点ですぐ連絡してください。伝えるのは事実で、長い説明は不要です。その上で指示を仰いでください。放置すると影響が広がります。次回に向けて通知の設定を見直してください。
連絡が来ません。
届いていないだけのことがあります。迷惑メールの振り分けや通知の設定を確認してください。確認しても見当たらない場合は問い合わせることができます。理由を推測しないでください。
連絡が少ない気がします。
連絡の頻度は企業によって異なります。他社と比べても状況が違います。頻度から何かを推測しないでください。確認したいことがあれば直接聞くことができます。本記事では頻度の意味を一切判断しません。
22まとめ|見落とさない形を作ってください
- まず経路を確認してください。複数の経路が使われることもあります。通知の設定も確認してください。
- 届いたら期限と返信の要否を見てください。後で読み直そうとすると忘れます。
- 期限はその場で予定表に記録してください。後でまとめて書こうとすると抜けます。
- 返信は指定された方法で、期限内に。控えを残してください。
最後に。連絡の頻度や内容、参加や対応が求められる範囲は企業によって異なり、本記事では一切判断・断定していません。対応の要否が入社後にどう扱われるかについても判断していません。必ず届いた案内の記載をご確認ください。取り扱いに疑問がある場合は労働局の総合労働相談コーナーにご相談いただけます。