インターンシップの種類|目的別の選び方
「インターン」という言葉だけで判断せず、期間と内容を見てください。大きく分けると①短期で説明や体験が中心のもの ②数日から数週間で課題に取り組むもの ③長期で実務に関わるものという幅があります。得られるものが違うため、目的から選ぶ必要があります。業界を知りたいなら短期を複数、仕事を深く知りたいなら期間の長いもの——という考え方です。参加の前に確認すべきは期間・内容・報酬や費…
同じ言葉で、まったく違うものを指しています。
インターンシップと呼ばれるものには、一日で終わる説明中心のものから、数か月にわたって実務に関わるものまで幅があります。
この違いを知らないまま「インターンに行った方がいい」と考えると、目的と合わないものに時間を使うことになります。
この記事では、種類の整理、目的別の選び方、参加の準備、選考との関係を扱います。
この記事を7枚で
1 / 701言葉の幅
中身が大きく違います。
- 「インターンシップ」という言葉は、幅広いものを指しています。
- 一日で終わるものと、数か月にわたるものが同じ名称で呼ばれることがあります。
- そのため、名称だけでは中身が分かりません。
案内に書かれた期間と内容を必ず確認してください。ここを見ずに応募すると、想定と違うものになります。
周囲が「インターンに行った」と話していても、その中身は人によってまったく違います。同じ言葉で語られているだけで、経験の質も量も比較できません。人と比べる前に、自分が何をしたいかを決めてください。
案内に書かれている期間と内容を見れば、どの種類かはすぐ分かります。名称に惑わされず、中身で判断してください。
なお、企業側も限られた時間と人員で実施しています。どの形式にもそれぞれの事情があり、内容が薄いからといって企業の姿勢が悪いわけではありません。
この記事では種類を三つに分けて説明しますが、実際には中間的なものもあります。分類にこだわらず、期間と内容で判断してください。
参加を検討する段階で、まず案内を一通り読んでください。そこに書かれている期間と内容が、判断のすべてです。
言葉の幅を理解しておくと、周囲の話に振り回されにくくなります。同じ言葉でも、指しているものが違うと分かるからです。
選ぶ前に、この幅があることだけは押さえておいてください。それだけで判断の精度が上がります。
02短期のもの
説明や体験が中心です。
- 短期のものは、企業や仕事の説明が中心になることが多くあります。
- 実際の業務に深く関わるというより、概要を知る機会だと考えてください。
- 期間が短いため、複数の企業に参加しやすいという利点があります。
- 業界を広く見たい段階では、この形が適していることがあります。
短期のものは参加のハードルが低く、学業への影響も小さくなります。まず業界に触れてみたいという段階では使いやすい形です。
複数参加する場合も、それぞれ調べてから行ってください。準備なしで数だけ増やしても、得られるものは変わりません。
- 短期でも、実際に社員と話せる機会があれば得られるものはあります。
- 一日のものは、説明会に近い内容であることもあります。
- 数を重ねる場合も、それぞれ目的を持って参加してください。
- 負担が小さいぶん、気軽に試せます。
- 参加した企業が志望先になるとは限りません。合わないと分かることも成果です。
03数日から数週間
課題に取り組む形があります。
- 数日から数週間のものでは、課題に取り組む形が多く見られます。
- グループでの作業や、成果を発表する場が設けられることがあります。
- 社員の方が関わる時間も長く、仕事の進み方を知る機会になります。
- 参加するために選考があることも多くあります。応募の時期にも注意してください。
課題に取り組む形では、他の参加者との関わりも生まれます。グループでの作業を経験する機会にもなります。
- 成果を発表する形式では、準備の時間も必要になります。
- 他の参加者の考え方に触れることも、この形式の価値です。
- 参加者同士のつながりができることもあります。
- 課題の内容は、その企業の仕事に近いことがあります。
- 日程がまとまっているため、予定の調整が必要です。
- グループでの作業は、選考の場面とも共通する部分があります。
04長期のもの
実務に関わることがあります。
- 長期のものでは、実際の業務に関わることがあります。
- 継続的に通う形になるため、学業との調整が必要になります。
- 労働に該当する内容が含まれる場合、条件が示されることがあります。案内を確認してください。
条件について疑問がある場合は、企業に確認し、必要に応じて労働局の総合労働相談コーナー等にご相談ください。本記事では労働に関する判断を行いません。
長期の場合、途中で辞める判断が難しくなることもあります。始める前に、続けられる条件かどうかを確認してください。
- 継続して通える条件かどうかを、応募の前に確認してください。
- 長期の経験は、面接で話す材料としても具体性があります。
- 始める前に、いつまで続けるかを決めておいてください。
- 条件については、書面で確認できると安心です。
- 学業との配分を、始める前に決めてください。
- 無理のない範囲で続けられるかを考えてください。
05目的から選ぶ
何を得たいかを決めてください。
- 参加すること自体を目的にしないでください。何を得たいかを先に決めてください。
- 業界を広く知りたい段階なら、短期を複数という選び方があります。
- 仕事の内容を深く知りたいなら、期間の長いものが向きます。
- 目的が決まると、選ぶ基準もはっきりします。数を目標にしないでください。
- 目的がないまま数だけ増やすと、時間だけが消費されます。
- 目的は途中で変わっても構いません。
- 自分の学年や状況によっても、選ぶべき形は変わります。
- 目的が定まらない場合は、まず短期で様子を見るという方法もあります。
- 自分にとって必要かどうかを考えてください。
- 目的から逆算すると、選ぶ数も決まります。
- 他人の選択をそのまま真似しないでください。
- 目的を紙に書き出してから探し始めると、選ぶ作業が早く終わります。
06業界を知りたい場合
複数を見てください。
- 業界を知る目的なら、複数の企業を見る方が効果があります。
- 一社だけでは、その企業の特徴か業界の特徴かが区別できません。
- 短期のものを複数、あるいは説明会と組み合わせるという方法もあります。
記録は同じ項目でそろえてください。比較の材料になります。業界の調べ方は業界の調べ方|全体像をつかむ順番で扱っています。
- 複数の企業を見ると、業界の共通点も見えてきます。
- 記録を残しておくと、比較の材料になります。
- 業界の中で自分の関心がどこにあるかも見えてきます。
- 同じ業界でも、企業ごとに雰囲気が違います。
- 業界研究と組み合わせると、理解が深まります。
- 複数見ることで、比較の基準ができます。
07仕事を知りたい場合
期間が必要です。
- 仕事の内容を知りたいなら、ある程度の期間が必要です。
- 一日の説明では、実際の進み方までは分かりません。
- 社員の方と関わる時間が長いほど、質問する機会も増えます。
- 実際に触れてみて、自分に向いていないと分かることもあります。それも有益な結果です。
- 仕事の実際を知ると、志望理由も具体的になります。
- 質問できる機会があれば、積極的に使ってください。
- 向いていないと分かることも、判断材料として価値があります。
- 実務に近い内容であるほど、判断材料も増えます。
- 仕事の一日の流れを知るだけでも収穫です。
- 社員の方に直接聞ける機会は貴重です。
- 期間が長いほど、判断の材料も増えます。
08経験を積みたい場合
長期を検討してください。
- 実務の経験を積みたい場合、長期のものが候補になります。
- ただし、学業との両立が課題になります。授業や研究の負担も考えてください。
- 条件については案内を確認してください。労働に該当する内容が含まれる場合、条件が示されます。
- 無理な計画は学業に影響します。優先順位を考えて判断してください。
- 長期の参加は、生活のリズムにも影響します。
- 学業に支障が出そうな場合は、条件を相談してください。
- 体調や生活への影響も考えて判断してください。
- 長期の場合、途中で調整が必要になることもあります。
- 経験の内容は、面接で具体的に話せます。
- 得た経験は、記録に残してください。
- 経験の長さより、何を学んだかが問われます。
09参加前に確認すること
四つを見てください。
- 応募の前に、四つの項目を確認してください。
- 期間、内容、報酬や費用の扱い、応募の条件——これらは案内に記載されています。
- 場所も確認してください。遠方の場合、移動と宿泊が必要になることがあります。
- 不明な点は、応募先企業に確認してください。推測で判断しないでください。
- 確認を怠ると、想定と違う内容だったということが起こります。
- 案内に記載がない項目は、確認して構いません。
- 場所が遠い場合、移動の負担も計算に入れてください。
- オンラインで実施される場合もあります。
- 確認した内容は記録しておいてください。
- 条件が曖昧な場合は、確認してから判断してください。
- 四つの確認は数分で終わります。
10報酬と費用
企業によって異なります。
- 報酬の有無は企業によって異なります。支給される場合もあれば、ない場合もあります。
- 交通費の扱いも様々です。全額、一部、なし——案内を確認してください。
- 遠方の場合、宿泊の費用が必要になることもあります。
本記事では具体的な金額や相場は示しません。必ず案内をご確認ください。労働に該当する内容が含まれる場合の条件について疑問があれば、労働局の総合労働相談コーナー等にご相談ください。
- 費用の負担が大きい場合、参加自体を見直す判断もあります。
- 交通費の扱いは、参加の判断にも関わります。
- 無理な負担をしてまで参加する必要はありません。
- 費用について不明な点は、応募前に確認してください。
- 支給の条件が定められている場合もあります。
- 案内に記載がない場合は、問い合わせて構いません。
- 費用の見込みも立ててください。
- 金額の有無だけで参加を決めないでください。得られる内容と合わせて判断してください。
11応募の方法
時期を逃さないでください。
- 募集の時期は企業によって異なります。気づいたときには終わっていることがあります。
- 応募の方法は案内に従ってください。書類の提出が必要な場合もあります。
- 締切と定員を確認してください。定員に達すると締め切られることがあります。
複数に応募する場合、締切を一覧にして管理してください。管理の方法は選考管理の作り方|進み具合を一覧にするで扱っています。
- 募集の情報は、企業のサイトや大学の案内で確認できます。
- 締切を過ぎると応募できません。
- 応募の時期は、企業によってかなり幅があります。
- 複数に応募する場合、日程の重複に注意してください。
- 案内を見逃さないよう、定期的に確認してください。
- 応募の書類が必要な場合、準備の時間も要ります。
- 募集の時期は学年によっても異なります。
12参加までの選考
選考がある場合があります。
- 参加するために選考が行われることがあります。
- 書類の提出、面接、Webテスト——形式は企業によって異なります。
- そのため、準備が必要になります。応募の前に案内を確認してください。
時期が早い場合もあります。学年によっては、まだ準備ができていないこともあります。無理に急がなくて構いません。
- 選考の準備には時間がかかります。
- 選考がある場合、準備の期間も見込んでください。
- 選考に通らなくても、それだけで採用に影響するとは限りません。
- 準備の内容は、通常の選考と共通する部分があります。
- 落ちた場合も、記録を残して次に活かしてください。
- 準備は通常の選考と同じ要領で進められます。
13参加の準備
調べてから行ってください。
- 参加の前に、その企業について調べてください。
- 調べずに行くと、公開情報を知るだけで終わります。
- 何を知りたいかを決め、質問を用意してください。
- 持ち物や服装に指定がある場合は、案内に従ってください。本記事では特定の服装を推奨しません。
- 準備の有無で、得られるものが変わります。
- 質問を用意すると、参加の目的も明確になります。
- 準備した質問は、面接でも使えることがあります。
- 事前に調べた内容は、参加中の理解を助けます。
- 準備の時間は、参加の前に確保してください。
- 調べる時間を確保してから参加してください。
14当日の姿勢
見られていると考えてください。
- 参加中の様子が記録される可能性があります。選考と同じ姿勢で臨んでください。
- 時間を守る、指示に従う——基本的なことが前提です。
- 写真や記録の可否は案内を確認してください。認められていない場合があります。
- 知り得た情報について、守秘に関する説明がある場合は必ず従ってください。外部に話さないでください。
- 参加者としての振る舞いも見られています。
- 守秘に関する内容は、特に注意してください。
- 他の参加者への配慮も必要です。
- 指示された内容には従ってください。
- 時間を守ることは、最低限の前提です。
- 態度は記録される可能性があります。
- 丁寧な姿勢で臨んでください。
15記録を残す
後で使えます。
- 参加が終わったら、直後に記録してください。
- 何をしたか、何を感じたか——後の面接で話す材料になります。
- 質問した内容と回答も残してください。企業の理解に使えます。
ただし、守秘に関わる内容は扱いに注意してください。記録の残し方は選考の記録の残し方|面接が終わった直後にメモすることで扱っています。
- 記録がないと、面接で具体的に話せません。
- 記録は、その日のうちに残してください。
- 感じたことは、時間が経つと薄れます。
- 記録は、応募の判断にも使えます。
- 複数参加すると、内容が混ざります。
- 企業名と日付は必ず残してください。
- 記録は面接の準備にそのまま使えます。
16学業との両立
優先順位を考えてください。
- 参加が授業や試験と重なる場合、どちらを優先するかの判断が必要です。
- 卒業に必要な単位を落とすと、就職そのものに影響します。
- 単位として認められる仕組みがある場合もあります。大学の案内をご確認ください。
- 研究室に所属している場合は、先生に相談してください。無理な計画は立てないでください。
- 学業が本分であることを忘れないでください。
- 単位の扱いは、大学によって異なります。
- 先生や大学の窓口に相談してください。
- 無理な日程は、後で影響が出ます。
- 単位の申請には手続きが必要な場合があります。
- 試験の時期は避けてください。
- 大学の案内を確認してください。
17採用選考との関係
断定できません。
- 参加が採用選考にどう影響するかは、企業によって異なります。
- 参加者に別の案内が届く場合もあれば、まったく関係しない場合もあります。
- 本記事では断定できません。案内に記載がある場合は、そちらを確認してください。
「参加しないと採用されない」といった説明には注意してください。根拠が示されていないことがあります。
- 案内に記載がない場合は、関係しないと考えて構いません。
- 根拠のない説明を信じないでください。
- 案内の記載を確認してください。
- 参加の有無で結果が決まるわけではありません。
- 不確かな情報に振り回されないでください。
- 案内の内容が最も確かです。
18参加しない場合
他の方法があります。
- 事情があって参加できない場合もあります。焦る必要はありません。
- 企業を知る方法は他にもあります。説明会、訪問、公開情報——それぞれ得られるものがあります。
- 学業や研究に集中するという判断も、正当なものです。
- 周囲の参加状況と比べないでください。条件は人によって違います。
- 参加できないことを不利だと決めつけないでください。
- 他の方法でも企業は理解できます。
- 自分の状況に合った方法を選んでください。
- 焦って判断を誤らないでください。
- 自分の状況で判断してください。
- 他の学生と条件を比べないでください。
19相談できる窓口
内容で分かれます。
- 内容や条件は企業の案内で確認してください。
- どれに参加すべきか迷う場合、大学のキャリアセンターで相談できます。
- 単位として認められる仕組みがあるかは、大学の案内をご確認ください。
労働に該当する内容が含まれる場合の条件について疑問があれば、労働局の総合労働相談コーナー等にご相談ください。
相談すると、選び方の整理ができます。
窓口を早めに使ってください。
20考え方の基本
目的から選んでください。
- 「インターン」という言葉だけで判断しないでください。期間と内容が大きく違います。
- 参加すること自体を目的にせず、何を得たいかを先に決めてください。
- 報酬や交通費の扱いも企業によって異なります。案内を確認してください。
- そして、学業との両立を考えてください。単位の扱いは大学の案内をご確認ください。
21よくある質問
インターンには参加した方がいいですか?
目的によります。参加すること自体を目的にせず、何を得たいかを先に決めてください。業界を知りたいなら短期を複数、仕事を深く知りたいなら期間の長いもの——という考え方です。事情があって参加できない場合も、説明会や訪問など他の方法があります。
短期と長期はどう違いますか?
短期は企業や仕事の説明が中心で、概要を知る機会です。複数の企業に参加しやすいという利点があります。長期は実際の業務に関わることがあり、継続的に通うため学業との調整が必要になります。得られるものが違うため、目的から選んでください。
報酬は出ますか?
企業によって異なります。支給される場合もあれば、ない場合もあります。交通費の扱いも様々で、全額、一部、なしといった違いがあります。本記事では具体的な金額や相場は示していません。必ず案内をご確認ください。
参加すると選考で有利になりますか?
企業によって異なり、本記事では断定できません。参加者に別の案内が届く場合もあれば、まったく関係しない場合もあります。「参加しないと採用されない」といった説明には注意してください。根拠が示されていないことがあります。
授業と重なってしまいます。
どちらを優先するかの判断が必要です。卒業に必要な単位を落とすと就職そのものに影響します。単位として認められる仕組みがある場合もあるため、大学の案内をご確認ください。研究室に所属している場合は先生に相談してください。
参加するのに選考がありますか?
企業によっては選考が行われます。書類の提出、面接、Webテストなど形式は様々です。そのため準備が必要になります。時期が早い場合もあり、学年によってはまだ準備ができていないこともありますが、無理に急がなくて構いません。
何社くらい参加すればいいですか?
数を目標にしないでください。目的が決まれば必要な数も決まります。業界を広く知りたいなら複数、仕事を深く知りたいなら一社を長く——という考え方です。学業との両立も考えて判断してください。
参加前に何を準備しますか?
その企業について調べておいてください。調べずに行くと公開情報を知るだけで終わります。何を知りたいかを決め、質問を用意してください。持ち物や服装に指定がある場合は案内に従ってください。
当日はどう振る舞えばいいですか?
参加中の様子が記録される可能性があるため、選考と同じ姿勢で臨んでください。時間を守る、指示に従うといった基本が前提です。写真や記録の可否は案内を確認してください。守秘に関する説明がある場合は必ず従ってください。
参加できませんでした。不利になりますか?
焦る必要はありません。企業を知る方法は他にもあり、説明会、訪問、公開情報それぞれに得られるものがあります。学業や研究に集中するという判断も正当です。周囲の参加状況と比べないでください。条件は人によって違います。
22まとめ|期間と内容を見てください
「インターン」という言葉だけで判断しないでください。一日で終わるものから数か月のものまで、同じ名称で呼ばれています。
目的を先に決めてください。業界を知りたいなら短期を複数、仕事を深く知りたいなら期間の長いもの。参加すること自体を目的にしないでください。
参加前に四つを確認してください。期間、内容、報酬や費用の扱い、応募の条件です。特に報酬と交通費は企業によって異なります。
学業との両立を考えてください。卒業に必要な単位を落とすと、就職そのものに影響します。単位の扱いは大学の案内をご確認ください。
最後に。参加が採用選考にどう影響するかは企業によって異なり、本記事では断定できません。参加できない場合も、他の方法があります。焦る必要はありません。
・会社説明会の選び方と聞き方|行く前と当日の準備
・大学のキャリアセンターの使い方|在学中にできる相談の中身
・選考の記録の残し方|面接が終わった直後にメモすること
・就活・キャリアの記事一覧